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昨日は久しぶりに友人と武蔵小金井にある三光院
に行きました。
1ヶ月前に娘が友人と行き、とても素敵だったからお母さんもお友達と
行って来たらと言ってくれたので、いそいそと出かけました。
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山門を入った途端そこは、山里離れた尼寺と言う趣です。

此処に来た目的は尼さまが作られた京風精進料理です。
本堂で頂くのかと思いきや、裏手の町内会の集会場みたいな所です。
ちょっとがっかりでしたが、窓から見える風景は風情がありました。
皆様が集まられて一緒に頂きます。

1つ1つの料理が見計らって出され、下げられます。
つまり熱い物は暖かく、冷たい物は冷たいうちに頂くと言う
方針の様です。
食材は物に依っては京都から取り寄せてありました。f0086169_20301941.jpg
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抹茶と最中。

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炊きあわせと吸い物

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胡麻豆腐と芹の浸し。

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茄子の味噌田楽とご飯。

この日は3組7人でした。
ゆっくりと頂けて京風のはんなりしたお味がとても心地良かったです。
頂いた後庭をゆっくり散策しながら、森林浴です。
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ピンク色の椿。
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お庭のあちこちに置かれた石の彫刻が微笑ましい。

ここから20分程歩いて小金井公園に回りますが、
それは又明日更新させて頂きます。
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                         (初代 米田租栄禅尼) 
作り方

茄子の味噌田楽
鍋に西京味噌大さじ1、砂糖小さじ1/2を入れ、弱火にかけて練り上げる。

茄子はへたを切り落とし、縦半分に切って、油で揚げる。

茄子が熱いうちに味噌を塗り、柚子の皮を擦り下ろしたのをかける。

ごぼうの胡麻和え
牛蒡1本を良く荒い5〜6センチの長さに切り、太い所は縦に6つ切り、
細い所は4つ切りにして柔らかく成る迄茹でる。

胡麻大さじ1を良くすりつぶし、醤油小さじ2を加え牛蒡を和え、
味を整える。

家で出来そうなお料理の絵はがきを娘が買って来てましたから、
それを拝借しました。

調味料を極力使わず、その物の味を生かしてある様に思います。
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by magic-days | 2008-03-13 21:05
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                        (我が家の次女あず)
今日は暖かくて良いお天気でした。
教会の帰りにそのまま坂をおり電車で井の頭公園に行きました。
吉祥寺に用があったのですが、時間があったので公園を横断しながら
鳥さんを探しました。
しかし、日曜日は人が多く鳥さんには会えませんでした。
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ですから、写真は上の亀さんだけです。
この姿勢でじっと動かないんですよ!
吉祥寺に出る道に入ってお目当ての額縁屋さんに入る。
暫く見ていたが、気に入ったのが無く又来る事にして
エトセトラで軽い昼食を取る。
いつの間にか壁に絵がいっぱい掛けてあり、値札が付いていた。
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こんな事になっていたのか!と楽しく拝見する。
お値段はそんなに高く無い。私でも買えそうだが、心は動かなかった。

井の頭で鳥さんに振られたので、玉川上水を歩き寺町に回る。
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ヒヨドリが何かくわえている。
まさかエコエコちゃんとこのひよみたいにあめ玉じゃないでしょうね?
高源院に行くとアオサギが池の中に居た。
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本堂に居たあの日から、左回りに屋根を変えて下に降りなかったのに
今日は降りている。
池が大丈夫だと分かったのだろうか?
意味が分からないが降りてくれて良かった。
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帰宅後昨夜水に浸けておいた「花豆」を煮る。
つけみずで湯がき煮立って来たらザルに取り、豆(200グラム)
を圧力鍋に入れる。
水カップ3杯を入れて40分圧力をかけて煮る。
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下ろして砂糖200グラム、塩少々を加えて15分目安で
弱火で居る。
おかずと言うよりデザートの和菓子代わりに使えそうです。
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by magic-days | 2008-03-09 23:21
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今日は昨日に引き続き「春一番」が荒れ狂っている。
もうこれは、家で大人しくしておくに限ると考えて、
先日タマちゃん(秋田犬)のママに頂いたミカンでジャムを
作る事にした。
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昨夜皮を剥き切って水に浸けていたものを笊にあける。
みかんは3つで約1キロであった。

これを圧力鍋に移し、水1.5カップとみかんの実を加えて
圧力がかかって、火を小さくし13分煮る。
煮上がったら火を止めしばらくして蓋を取る。

これに砂糖700グラム、レモン汁1個分を加えて今度は
蓋をしないで始めは強火で、煮たって来たら少し弱める。
灰汁が浮いて来たら掬い取り、この時種も一緒に取り除く。
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混ぜながら少しとろみが出て来た所で火を切る。
(冷えたら好みの柔らかさに成る様に程よい所で)
この間、横で瓶を湯煎消毒しておき、ジャムが冷めないうちに
瓶に詰める。
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蓋を緩めにしめておき、冷えてからしっかり絞める。
大体1キロのミカンから2キロのジャムが出来ます。
私はジャムは余り頂きません。
殆ど旦那が朝のパンに乗せて、
娘も時々ヨーグルトに混ぜて食します。
出来上がってリビングに戻るとあずが床に密着して寝込んでいた。
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床に暖房が通っているから、あずはお腹が暖まって気持ち良いのだろう。
午前中は、風の音に落ち着かなかったが、
それにも疲れてしまったのかも知れない。
なおは多分和室だろう。
風の音だけがして、時々不安に成る。
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by magic-days | 2008-02-24 20:48
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昔10才年下の友人が昼食をお舅さんと2人で済ます気まずさに
働きに出た。もう15年くらい前に成るかな?
今も彼女は勤めに出ている。
最初はお舅さんは、お若かったから自分でお弁当を買っていらっしゃったが
最近は外出されないので、パンを買っておくそうだ。
あたためる事も為さらないので仕方ない事である。
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冷たいお嫁さんだとお思いに成りますか?
とんでもない事です。お舅さんが御病気で入院された時も
医療関係にお勤めだけに適切な対処をなさいました。
お舅さんは、本当にこの方を頼りに為さっています。
もしかしたら、お舅さんもお昼は1人の方が呑気で良かったのかも知れません。
何時も何時も一緒と言うのは、夫婦でも気詰まりな事があります。
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昼食だけでも別にするのは、良い考えかも知れない。
新聞の広告に五木寛之さんの新書が出てましたが、
まぁ、ここに書く程暗記してませんが、何となく分る気がしました。
夫婦と言えど自分の持ち物で無い訳ですから、
知らない部分があっても言い訳だと・・・
裏切りはいけないですが、小さい秘密は良いのでは無いでしょうか?

ランチ3種。
☆豆をマッシュしてパセリと玉葱の微塵切りを混ぜたものを
フランスパンに載っけて食します。ほれんそうのスープ。

☆とろろ蕎麦。ふろふき大根。インゲンのゴマ和え。鯵の干物。

☆雛チャーハン(単に色合いが・・・)
リンゴのコンポート(林檎ジュース1カップにシナモンを振り入れたのを
圧力鍋で4分)
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by magic-days | 2008-02-20 14:19
今日も小雪が舞い寒かった。
散歩には出かけたが収穫は無かった。
冷たい池にカルガモが2羽泳いでいたので、
餌をなげると沈んでいた鯉も顔を出した。

こんな寒い日は時間もたっぷりあるので、久しぶりに辰巳芳子さんの
にんじんスープを作る。
「あなたのために」の126ページ
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作り方に従い下準備をする。
量は4人前ほぼ本の通りに冷蔵庫にありました。
野菜を切るとき何時も何て綺麗なんだろうと
感心してしまう。
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トマトは皮を剥き、種を出してざく切り。米60グラムを洗っておく。
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玉葱と薄切りのニンニクを鍋に入れ、オリーブ・オイルを大さじ4、
回しかけて火にかける。
蓋をして蒸し煮、時々混ぜしんなりしたら人参を加える。
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人参の旨味が出て来たら、トマト、米、ヴイヨンをひたひたに入れ、
塩少々を加えて米が柔らかくなるまで煮る。
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煮えたら、粗熱をとってミキサーにかけ(2回に分けた方がし易い)、
鍋に移して火にかけ塩味を整える。
牛乳1カップ、生クリーム1/2カップで仕上がり。
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今日はメインがスープですから、豚のソティと
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大豆とヒジキ(両方とも缶詰)、椎茸と油揚げの煮物です。
私は器用でないので、何かに手をかけたら他は上手に
手抜きにしてしまう。
毎日の食事の用意ですから、上手く誤摩化す事も家事上手かも(笑


ヴイヨンは全部で6カップ、作っておいてミキサーから鍋に移した時
残りを全て加えます。
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by magic-days | 2008-02-06 20:02
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去年の暮の話で申し訳ないですが、青山に用が出来て旦那と
急遽出かける事になった。
この暮の押し迫った時にと心の中でぶつぶつ・・・

用はスムーズに済み、時間も帰るには早いし喉も乾いたと言う事で、
何処かでお茶でもと思っても、車で来るとこういう時困るのが駐車だ。
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たった珈琲2杯の為に駐車料金を収めるなんてそんな事はしたくない。
それで思い付いたのが、ここ「明治記念会館」である。
青山1丁目の交差点を東宮御所の方に入り直ぐ右手である。
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広い庭と廊下に掛けてある名画の数々。
美術館に来た様である。そして何よりも静かである。

義母とも何度か来た事があるし、福岡の姉が上京して来た時も
此所迄散歩に来て、絵画を堪能して帰って行った。
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前に来た時は庭に面した所にレストランがあったと
思ったが、この日はイベントに使ってある様で止むを得ず
内側の喫茶室に落ち着く。

赤ちゃんを連れた若い御夫婦を除けば、後は熟年の組み合わせばかり。
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マナーの身に付いた従業員が、オーダーを取ったり、受けた料理を運んでいる。
姿勢も良く歩き方が、程々の緊張感を持ってる。
指導が徹底している。
こんな所で差程高くないお茶代で寛げるのは有り難い。
無理して若い者の盛り場に座らなくても良い事に感謝。
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娘と一緒の時はそうは思わないが、旦那と2人でそう言う所に居ると
違和感で落ち着かないのである。

お茶を頂いて、お庭を歩いたり絵画を拝見したり、
ゆっくりさせて頂いた。
暫くして小腹がすいたので、「とらや」に行く。
ここも駐車場があります。

地下に降りて旦那はぜんざい、私は前から狙ってた
「吉備ぜんざい」をオーダーしたが、
「吉備・・」は1月下旬からの季節限定だそうで、
羊羹とお煎茶を頂く。流石「とらや」です。お茶が美味しい。
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あちらの方にエレガントな御婦人が入ってらっしゃったので、
見上げると植田いつこさんだった。
場所柄こういう方にもお会い出来るのだな。

上の売り場で今年の干支の鼠のデザインされた羊羹を
お土産に買って帰路に向かう。
良い休暇を頂いた。
感謝である。
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by magic-days | 2008-01-15 13:59
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今年も胡蝶蘭が咲き始めました。
ポインセチアの赤い葉を食べるあずですが、
胡蝶蘭には口も手も出さないのでほっとしてます。
胡蝶蘭だけは、1年中室内で朝日が当たる窓辺に置きますが、
決して暖房の熱風は当てない様に!
この部屋は床暖房だけです。
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今日は旦那が新年会で夕飯は要らないと言うので、
散歩がてら玉川上水をぶらぶらして、商店街の
「JAY JAY KAR」(インドカレ−店)へ行きました。
ここは、夜は5時からです。
5時の夕飯は、早く。
夕飯時に来ると、帰りが暗くて恐い!
「行きは良い良い!帰りは・・・・」であるから、
こんな時はテイクアウトがいい。
娘はバターチキン・カレー(右)、私はチキン菠薐草・カレー(左)
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ナンは半分に折って包んである。
上のお香とお香立ては、6日だったか3人で来た時に
お年始に頂いた。これは、嬉しい頂き物である。
6日は、2人座りの机が2つ空席だけで後は埋まって居た。
段々常連さんも付いたみたいで他人事ながら嬉しい。
このブログを見て来たと言う方もいらしたそうで、
これ亦嬉しい。宜しくなのである。

[追加]
暮れに新メニューも2、3出た様です。
私は、その中のゆで卵と豆のカレーが気に入っていますが、
これから他のも少しづつ試食して行きたいと思います。
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by magic-days | 2008-01-12 00:23
年々黒豆を作る量も減って行く。
それだけ家族が減って来たのだ。
義母は、私が作ったお節を何時も「おいしい!」と
言ってくれた。

今年も3人だから300グラムでいいかな?(これっぽっち・・・

材料
黒豆  300グラム
湯   6C
砂糖  300グラム
塩   少々
醤油  1T
重曹  少々
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前の晩に、分量のお湯に砂糖、塩、醤油を入れて少し火に掛け、
砂糖が溶けたら、火を止めて重曹を加えて洗った黒豆を入れる。
蓋をして1晩置く。
(これを魔法瓶に入れて置く人も居る。)

翌日このまま強火に掛け、煮立って来たら灰汁を丁寧に取り、
お湯をカップ1杯足す。
弱火にし、紙を鍋の大きさに切って紙蓋をする。
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その間は、ほって置いて大丈夫です。
3時間くらい経って、豆の堅さを見て自分の好みの柔らかさに成っていたら
火から下ろして、粗熱が取れる迄置く。

黒豆は煮汁に浸けたまま3〜4日目から味が染みて美味しいです。
汁は喉が痛い時、いがらっぽい時飲むと良いと言われてます。
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by magic-days | 2007-12-27 21:42
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季節に関係なく買い置きしておく野菜は何と言っても
ジャガイモ、人参、玉葱ではないでしょうか?
そして香辛料として、ニンニク、生姜です。
生姜は本に依れば、『身体を暖め、発汗を促す作用がある。
風邪の初期で寒気がするとき、すり下ろして砂糖を加え、
熱湯を注いでショウガ湯を作る。
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これを服用し、暖かくして休むと、汗をかいて熱が下がる。
蜂蜜を加えたショウガ湯は、咳を止め、喉の痛みを和らげる。』
     (五臓六腑の健康百科・猪越恭也ー著)
私は最近は根生姜をもとめて、洗って小さい瘤の様な物をバラバラにして
少し乾かして、藁で編んだ筒の中に仕舞っておきます。
一回に一個丁度使い勝手がいいです。

今日はコンソメを取ってスープを作りました。
鶏ガラの他に腿のぶつ切りも入れます。
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鶏と葱の青い部分、そして生姜、ニンニクを入れてクツクツ
小さな火で一時間ばかり煮る。
スープを残して他の物は取り出して漉す。
今日はこれで菠薐草のスープを作りました。
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材料は、菠薐草(茹でて、微塵に切る)ジャガイモ(八ミリ程度のいちょう切り)
玉葱(3ミリ程度の薄切り)です。
玉葱、ジャガイモを痛めて蓋をして蒸し煮。(時々混ぜながら、
8分通り火が通ったら、菠薐草の芯の方から入れてコンソメを加える。
火を切る少し前に残りの菠薐草も加えて火から下ろして、
2度に分けてジューサーに掛けて再び鍋に戻し、塩と胡椒で味付けをする。
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これが、菠薐草のスープです。
それに先程の鶏のぶつ切りとキノコの黒酢炒めです。
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生姜は、餃子、カレー、炒めもの何でもすったり、微塵にしたりして
結構使います。
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by magic-days | 2007-12-06 23:40
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秋が深まるとこう言った暖かいものが美味しい。
胃袋が暖まると、心迄ふんわりとして気持ちが大きく成り
優しく慣れる。
昔見た映画「バベットの晩餐会」は忘れられない。
寒くて暗いフランスの片田舎の教会。聖書の会も芳しく無く
盛り上がらない。
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ふらりと来たバベットが晩餐会を開く。
暗い台所で手際良く作って行くフランス料理の数々。
そして、一口食べた人の「美味しい!」と言ってる笑顔が素敵だった。
美味しくて暖かいお料理はいっぺんで皆を虜にしてしまう。
神父の言葉より神を伝える。
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美食はいけない。だが弱っている時、上手く行かない時、
ひと皿の美味しい料理は、どんな慰めの言葉より
心にしみる時が有るものです。最近近くのインド人のカレ−屋さんに良く行く。
私は外国人が苦手だ。言葉が通じないのが馴染めない事に通じる。
ところが、そこの人達とは別だ。
「美味しかったよ!」の一言から、話が弾む。
この方達はインド人で無くて本当はネパール人。
日本に来て2年。1人は全く日本語が分からない。
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でも私は彼と1番気が合う。
笑顔が良いのだ。包丁裁きが軽快で気持ち良いのだ。
きっと良い人に違い無い。
いつか写真を撮らせてもらいたいのである。

写真は上から
豆スープ、焼き林檎とフランスパン。
キャベツと林檎のサラダ、すき焼き風肉じゃが。2日分の夕食。
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訂正
上の写真と豆スープの写真が間違っていましたので差し換えました。
上の写真は生鮭と野菜のシチューで、トマト味と味噌味のミックスです。
失礼しました!
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by magic-days | 2007-11-06 00:32
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