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(泰山木)
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以前新聞の新刊広告で、落合恵子さんのこの本を
知って読んでみたいと思った。
買い物ついでに久我山商店街の本屋さんを覗いたら、
「あった!」読みたい時にあると嬉しい。

題はお母様の介護の毎日を通しての
偽らざる本音から来てる。
積極的と記してある所に
お母様への大きな愛を感じます。
私にも覚えがあるから、心から分かる。
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1日が無事に終った時、「極楽、極楽、」と声に出して
お風呂に入っていたから、未だ落合さんより余裕があったかも知れない。
この方は私と同じ1945年生まれだそうだ。
この年生まれは、戦中、戦後生まれのどっちなのだろう。

落合さんも私も終戦日以前に産まれている。
しかし、気持の上では戦後生まれと思っている。
戦後60年、65年と言われる度に、自分の年を意識する。
本当に戦後と共に育って来た。
(高源院のカルガモ親子)
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この本は朝日新聞の連載の内’08、4/5から’11、3/26迄を
単行本化された物です。
この本の中にも「同世代」というエピソードがある。
同世代と言う言葉の中には、文句無しの連帯感がある。

昔を懐かしむ「はやり歌」も、「私もそうよ、聞いてた。」と
口に出して言いながら頷いていた。
老いを感じる時も、全く同じで一寸ほろ苦い思いをした。
(シジュウカラ)
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「忘れがたい」という所に、
こう言う事が書かれていた。
『「ついこの間できたことが、今日はできなくなっている。
  それがこわいようでいて、でも、おもしろいと思う自分がいます。
  おもしろいと思える自分がいるうちは、
  だいじょうぶ、とおもっているのです。」
 やわらかな口調で鶴見さんはおっしゃっていた。』
私もこういう風に、ジャスト自分を受入れて生きたい。
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落合さんが表参道で「クレヨンハウス」と言う絵本屋さんを
昔からやっていらっしゃって、私は娘を連れて青山通りを渡ってすぐの、
この店に散歩を兼ねてよく出掛けた。
大好きな絵本が沢山あって、
その中に居るだけで豊かに満たされた。
(睡蓮)
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上の娘に子供が出来た時、この方が発行している幼児教育誌
「月刊クーヨン」を毎月絵本と共に贈っていた。
実はこの月刊誌を落合さんが出してあると言う事は、
最近知った。(笑
遠くに居て、子育てを手伝えない私の申し訳の気持でした。

認識してなかったけど、落合さんが私の代わりに娘の
子育ての力に成ってくれていたのです。
(矢車草)
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先日青い矢車草の写真を載せました。
私は好きな花が沢山ありますが、この花も大好きなのです。
色は「絶対青!」です。
落合さんもお好きで「水色の花」として、その花との逸話を書かれている。
矢車草と言う名は、通称で本当は「矢車菊」と言うそうだ。
それでも落合さんは、「矢車草」と呼びたいと仰っています。
お母様との思い出の中では、あくまでも「矢車草」だからだ。
私もやはり「矢車草」と呼びたい。
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名前とは不思議ですね。
「矢車菊」では、あの沁みる様な青い楚々とした姿が、
浮かんで来ないのです。
野菜の名前も花の名前も、誰がつけたのか?
上手いことつけてある。
長く親しんで来たから、その名前で姿が浮かんで来るのだろうけど、
違和感があったら、直ぐには浮かんで来ないかも知れない。

矢車草は、本当に「矢車草」である。


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2日前、東のベランダに簾を掛けました。
右側手前から、ミント5種、ブルーベリ2本(今年は不作)、
エンゼルホーン、エニシダみたいな木。
結構木陰を作ってくれる。
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by magic-days | 2011-06-24 16:24
(百合)
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今日午後、moyoの部屋で本を読んでいたら、
どうも寝てしまったらしい。
20分位寝ただろうか?
何だか胸苦しくて目が覚めて驚いた。
(チェリーセイジ)
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moyoが私の胸の上で丸く成って寝ていた。
最近少し態度が落ち着いて来たと思っていたけど、
こんなに懐かれているとは、知らなかった。
どちらかというと、naoもmoyoも人間に寄り添って
生きるタイプの猫でなく、人間は餌をくれるだけの者と
理解してる猫である。
(紫陽花&ガクアジサイ)
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momoは特に自分を人間と思い、
私を親だと思っていた様なところがありました。
それはmomoが、1歳になる前迄ですが・・・

azuはmomo程ではないですが、やはり私達の気持を察する力を
持っていました。
(moyo)
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momoが亡くなって、その身代わりみたいに我が家にやって来ました。
本当に私の胸に飛び込んで来ました。
最近娘が「もうウチにはあんな猫は、やって来ないのかな?」と言うので、

私は「もうウチには、ああいう猫は必要ないと思われて、
必要な家に回されたのかもしれないね。」と応えると
「そうだね。私は現れてくれるのを待っていたけど・・・」と
娘は淋しそうに、でも察していた様に苦笑した。
(ジキタリス)
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そう言う猫を紹介してくれる人は知っていたけど、
私も娘もそれはしたくなかった。
momoもazuも天使だったんだもん。
天使は偶然やって来るものだと信じているから・・・
これは、2人で話してるうちに納得した事。
(nao)
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そうやって、やっとazuの死を、受入れたのかもしれない。
そうしたら、不思議な事にビビリだったnaoが、少し私に接近して来て
抱っこしてと言う様に擦り寄って来る事がある。
本当に思いがけない事だった。
(柏葉紫陽花)
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そして今日はmoyoが私の上で寝込んでいた。
まるで「探さなくても天使は、此処に居るよ!」と
言っている様じゃないですか?

「ごめん、貴方たちの事はすっかり諦めていたよ。」と言うと
「ふん!」と尻尾を高くして、お尻振り振り歩いて行った。(笑
(名前不明)
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naoとmoyoは、決してazuの代わりでなく、
又違ったスタンスで、私達と暮らして行くのだろう・・・・


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カモミール、少しばかりドライにしました。
残りは種を取って来年用にと考えていますが・・・
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紫蘇、今年は紫蘇ジュースをこれで作ろうと
構えていますが・・・
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オニユリ、2年前の話だったと思いますが、玉川上水で拾ったムカゴを
植えておいたら、去年は芽だけでしたが、今年はムカゴも付きました。
来年は花が咲いてくれると嬉しいのですが・・・

(写真は、我が家のバルコニーにて)
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by magic-days | 2011-06-18 20:21
(かくれんぼだよ)
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11日友人と久し振りに、青山教会に伺いました。
この日は「ペンテコステ」の祝会として、
チャリティ・コンサート(東北震災のための)があるので
是非いらっしゃいと牧師先生からお誘いがありました。
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礼拝も護ってない迷える羊に、
忘れず時々お声を掛けて下さいます。
有り難い事です。
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        チャリティーコンサート
出演者
   青戸 知 (二期会会員 青山教会会員)  
   一小路千花(二期会会員 青山教会会員)  
   増田基子 (日本オルガニスト協会、日本オルガン研究会会員 青山教会会員)
   教会学校の子どもたち
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        プログラム

フォーレ 『レクイエム』より
     リベラ・メ(バリトン)

賛美歌21 339番
     来たれ精霊よ(ソプラノ&バリトン)

バッハ  コラール前奏曲
     来たれ精霊よ BWV667(オルガン ソロ)
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     メッセージ       青山教会牧師        増田 将平

バッハ  『カンタータ  147番』より
     主よ、人の望みの喜びよ(ソプラノ・バリトン)

トラディショナル
     アメイジング・グレイス(ソプラノ)

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           休憩
こどもさんびか 19番(バリトン&ソプラノ・子どもたち)

こどもさんびか 93番(子どもたち)

杉山竜一 作詞作曲
      ビリーブ(皆さんと一緒に)

高野辰行 作詞 岡野卓一 作曲
      ふるさと(皆さんと一緒に)

追加アンコールが2曲程ありました。
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青戸知さんは、この教会と共に育たれ、大きく成られて
教会学校の指導を手伝われました。
生まれも環境も、宗教曲を歌われる素質を、十分に兼ね備えた方です。
オペラ(フィガロの結婚)も拝見しましたが、
持って生まれた明るいご性格からでしょうか、
軽妙で、その場を和ませる素敵な歌声でした。
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一小路千花さんは、公私ともに知さんのパートナーで、
2児の母でいらっしゃいます。
子どもを育て子どもに接していらっしゃって、
歌にも母性を感じ暖かく包まれる
感じがしました。
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増田基子さんは、牧師夫人でいらっしゃいますが、
子供の頃からピアノを奏され、
海外のコンサートにも出演されたそうです。

教会会員に3人の優秀な音楽家が在籍している事は、教会にとっても
教会員にとっても幸せな事だと思います。
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皆で「ふるさと」を歌っている時、
隣席のKさんが嗚咽を堪えられてる様子だったので、
「どうなさったの?」と尋ねると、
「ごめんなさい。私福島なの・・・・」と呟く様におっしゃいました。
「もうそれ以上何を仰らないで・・・」と言う様に頷きました。
歌が終了しても、彼女はハンカチを顔に当てて俯いて悲しみに
耐えていました。
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暫くして
「もう故郷には帰れない様で、この歌を聞いていると、
我慢が出来なかったの。」とおっしゃいました。
彼女は私と年も近く親しくして頂いていました。
最近は身体を壊して、久し振りに教会にいらっしゃったそうです。
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「震災よりも放射能が恐い。」とも仰っていました。
ごもっともです。私も恐いです。
福島に何も関係ない私でも、他人事でなく放射能は恐い。
この方は姪や甥御さんが、住んであるそうです。
さぞかしお辛い事でしょう。
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村上春樹さんが週刊朝日に
「核に対する『ノー』を叫び続けるべきだった」と言う
寄稿記事を載せていましたね。
多くの方が同じ様に後悔されたと思いたいです。
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会が終わって、出演者が出口に並んで待っていて下さいました。
青戸ご夫妻に
「久し振りにお会い出来、素敵な歌声を聴かせて頂き、
本当に有意義なコンサートでした。」とお礼申しました。
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神から授かった才能を役立てていらっしゃる
素晴らしい方々です。

ペンテコステ(聖霊降臨日)に、東日本大震災被害者のための
チャリティコンサートに出席出来、皆さんと一緒に
お祈り出来ました事を感謝します。



三鷹市・牟礼「花と緑の広場」にて
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by magic-days | 2011-06-14 19:27
(お茶の水・聖橋)
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主人が大分前から「メガネが合わない。遠視の度が進んだろうか?」と
言っていたのだが、検査を受けたら「黄斑円孔」だと言われた。
初めて聞く病名で、主人も私もサイトで調べたり、
加齢から来る物だと言われたので、一寸先輩に当たる方に
それとなく主人は聞いてみたりした。
(病室からスカイツリー)
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主人は左目だけだったので、まぁ生活に余り差し障りが無かったのが、
却って発見を遅くしてしまった。
それに白内障も加わっていたので、目の中央は黄斑円孔で歪んだり黒くなって
見えなくて、周りは白内障で靄がかかった様に成っていた筈で、
本当に見えなかったと思うのに、如何して気付かなかったのかと
不思議で仕方ない。
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6/1に入院して2日が手術でした。
2つの手術を1度にやって1時間かかりました。
疲れただろうと思うのに、意外と元気で痛みも何も無いと言うので
安心しました。

未だ目は、ガスが溜まっていて良く見えないので、
目が疲れると言っています。
1日おきに病院に私も見舞いに行きました。
昼食を一緒に執りながら、取り留めのない話をしました。
時間はゆっくりと流れ、穏やかな昼下がりでした。
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こんな時間を与えて下さり、どんな事にも意味がるのだと思いました。
行くたびにお茶の水の駅を降りて、橋を渡るとき1つ向こうに見える「聖橋」を
眺めるのが楽しみでした。
お茶の水は「さだまさしさん」のアルバムで舞台に成った所で、
音楽を通して感じた空気感が好きでした。
(コサギ)
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何回も見舞いに来るだろうから、帰りに色々見て帰ろうと
思っていましたが、入院の日の帰りに、「小石川後楽園」の
菖蒲を見に行っただけでした。

1日おきでも此処からお茶の水迄1時間半はかかり、
外出が苦手で満員電車も嫌いな私は、寄り道して帰る気を無くしていました。
それでも1日おきに見る主人の顔は、新鮮で何だか幸せな気分に成りました。(笑
主人も朝病室を覗くと、パッと顔色が明るく成る様に見えたのは、
私の見間違いでしょうか?(苦笑
(カルガモ)
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手術前は本当に不安でした。10年前迄は直らない患いだったそうです。
或る方が「医術はドンドン進んでいますから、心配ないでしょう・・・」
と仰って下さいましたが、その通りでした。

主人は無事今日退院しました。
聖橋を見ながら、短かった8日間が終わるのが欲しい様な気がしました。
主人は看護婦さんが立ち代わり病室に入って来て、
プライバシーが無い事に疲れ出していたので、帰れるのが嬉しい様でした。
何時も構わない私の有り難みが、少しは分かってくれたかしら?(笑
完全に見える様に成るのには、まだ日にちがかかる様です。
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色々な方に慰めて頂き、元気づけて頂きました。
感謝です。
有り難うございました。
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by magic-days | 2011-06-08 20:21
(ウノハナ)
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薄ら寒い日が続いていたと思うと、夏の到来を思わせる汗ばむ日があったり、
何とも落ち着きません。

ところで鳥の世界は、そんな人間の思いに関わり無く、
今が巣作り抱卵そして子育てと
怒濤の繁殖期に突入しました。(笑
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近くの二階やの端の部屋の戸袋に巣を作っているのは、
気が付いていたのですが、5/31日にやっと捉えました。
ムクドリの親鳥が顔を出しました。
良く見ると白い物を銜えています。
雛の糞ですね。
狭い巣の中が、雛の糞だらけに成らない様に、
出る時に銜えて飛び立ちます。
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戻って来た親鳥。しかし止まる位置が微妙に高かった様です。
もう1度仕切り直しです。(笑い
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飛び上がって、
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巣の中に。今度は大丈夫です。
写真を撮ってると、家の持ち主のおばぁちゃま(95歳くらいの)
が出てらっしゃったので、戸袋で子育てをしてると説明すると
ご存じなかった様に、「ほー」暫く見上げて、
「偉いじゃん!」とぼそっと仰った。
「人間より余程偉い!」と続けて仰った。
気が合って15分程おしゃべりしてしまった。
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おばぁちゃまとお別れして久我山商店街に降りて行きました。
この写真は、商店街のパン屋さん「リトル・マーメイド」の入り口上に
巣作りしたツバメです。
まだ卵は産んでない様です。(5/31現在)
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この日から2、3日(6/3)して見に行ったときも、
藁みたいのを銜えて巣作りしていました。
駅に営巣しているツバメもまだ卵は産んでない様です。

神田川を上りマルガモ(カルガモとマガモの間の子)
とオシドリの親子を捜しに行きました。
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歩いていると、男の方が目を細めて柵に寄りかかって、
川を覗き込んでいらっしゃったので、
直ぐに見付ける事が出来ました。
「9羽居ますね・・・」と私。
「居ます、居ます。」とその方。
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確か「自然観察の部屋」のTさんが見付けた時も、
9羽居たと仰っていたから、この親鳥はTさんが仰る様に、
しっかり者のお母さんの様です。
「オシドリ見ませんでしたか?」と尋ねると、
「もう少し上手に居るよ。」と教えて下さった。
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用心深く川を覗き込みながら歩いていると、
何とゴイサギの餌採り場を目撃した。
川の流れが二手に分かれた中州で、小魚を待ち獲りしている様です。
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マルガモとオシドリの親子に遭遇しません様にと祈る!
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オシドリは、Tさんが書いてあった通り、雛を把握してない様です。
3羽くらい居た雛は、親を離れて好き勝手の方に泳いで行き、
親鳥は、それを確認してる風ではありません。
「自然観察の部屋」のレポートに依ると、
オシドリは14羽雛を抱えていました。
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しかし、Tさんが5/25に見た時は6羽に成っていました。
そして私が5/31に見た時には、何処かに紛れていたとしても、
せいぜい4羽くらいだと思います。
実際見たのは3羽ですが、葦の陰に隠れられると分かりません。
多く見て4羽としておきます。(苦笑
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3羽一緒の所を撮る事は不可能でした。
親の傍の所をと思っても無理でした。
これでは、1羽残るのも奇跡の様な気がします。
しかし、全てのマルガモの親が賢く、全てのオシドリの親が
間が抜けてるとは言えません。
只言える事は、賢い親を持った雛は成鳥に成る確率が高い事です。
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この雀の雛は、我が家のバルコニーに親鳥とやって来ました。
5月24日でした。
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そしてこれは、6月1日に撮りました。
同じ雛かは、確かではありませんが、雛はそうそう6階のバルコニーには
上がって来ません。
毎年ではありませんが、雛を連れた雀がやって来ます。
その年に1組だけです。
多分この2枚の雛は同じヒナだと思います。

鳥の子育てを見ていると、何だか明日が又無事に存在すると
信じられる気がします。
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by magic-days | 2011-06-04 23:23
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