<   2008年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧

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前夜ライトアップした桜を撮りました存明寺の朝の写真です。
以前お庭を拝見した時、子供さんがお習字を習っていらっしゃいました。
定期的に子供会があっている様です。
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この日の朝の目的は、玄照寺(しだれ桜の)です。
先日枝垂れ桜を見に来た時に、ジョービタキの番を撮り逃がしたのです。

枝垂れ桜の横の藤棚をオレンジ色の大きな蝶が飛び交って見えて、
こんな時期に蝶が・・・みたいに暢気に見ていたら、
なんとジョービタキじゃないですか?
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一寸枝に停まった時チラッと見えた羽の上の白い紋!
間違いないと思って追いかけたのですが、
逃げ足が速い。
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暫く待ってみましたが、待ち人来たらずでした。(残念!
桜と鳥を撮っていて、今迄に無い難しさを感じました。
池の中のダイサギも難しかった。
1つの構図の中に明度が違うものがある時、
どっちにあわせるか?
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後者の場合はダイサギと背景であるから、ダイサギにあわせる事は
前に教えて頂いて露出補正を−2にすると白トビしないで
綺麗に羽模様迄撮れる。
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さて、今回桜と鳥となるとどっち?
桜だけだと天気で明るかったら−2でも良いかも知れない。
しかし、鳥はどうなるだろう?
その疑問を持ちつつ、結論が出ぬまま−1で撮ってしまった。
後は編集で何とか調整してみたが、どうでしょう?

写真2枚目から

つぐみと紫陽花。桃とシジュウカラ。桜とヒヨドリ。(2枚)
桜とシジュウカラ。
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by magic-days | 2008-03-31 16:06
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寺町の角のお店のおばちゃんに、桜のライトアップをしてるお寺があると
教えて頂いた。
夕食を済ませて行って見る事にした。
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これは、マンション前の桜です。
ライトアップをわざわざしてあるのでなく、常夜灯でも結構
フラッシュをたけば綺麗に写ります。
そう言えば夜外出して撮るのは、初めてです。
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ここが存明寺と言うライトアップしてあるお寺です。
ライトは桜の左位置に置いてあります。
この場合はフラッシュ無しで撮りました。
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これは、同じ桜をライトを通して外から塀越しに撮りました。
桜の色が随分違って来ます。

椅子が置いてあって、座ってゆっくりどうぞという感じです。
町中と違って、宴会はありません。(笑
静かな物です。

ここ存明寺から左に曲がって突き当たりに、
昨日行ったしだれ桜のお寺があります。
そこは、ライトアップは残念ながらしてなかったです。

久しぶりの夜桜見物も3人ダラダラ歩いて、
そぞろ歩きの春の宵でございました。
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by magic-days | 2008-03-29 22:56
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春の盛りを迎えました。
天気も上々で人も鳥も花の周りに集まって来ます。
ここ牟礼は「桜の里」と言っても良いくらい色とりどりの花が
咲きます。
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これは、大きなしだれ桜です。
遠方からも見にいらっしゃるし、取材でプロの写真家も来ます。
気になりますね!(笑
どう言う方向から狙うのか?
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人も嬉しいけど鳥達も嬉しいのです。
密を吸うのか?花芯を食べるのか?
どうなんでしょうね・・・一心に嘴を入れていますが
ぼうーとそんな鳥達を眺めていると後ろから
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「この鳥は何と言う鳥ですか?」と突然訪ねられ、
吃驚して振り返ると荷物を肩から背負ったおばあさんでした。
「あっ、ひよどりですよ。」と言うと私は又
1本の桜に十何匹と飛び交ってるヒヨドリ達を見ました。
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桜の木は高く歓喜して飛び交うヒヨドリ達は、
カメラに収める事が出来ませんが、
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ちょっと下に降りて来て食後の運動をしてる彼らは、
何時ものヒヨドリと違い、本当に生き生きとして、
幸せそうでした。
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おばあさんは、この上水の傍で昔から暮らしてある人でした。
昔は、土筆や春の野草がたくさん取れてお浸しにしたり、
お団子に潰して入れ混んで蒸したりしたものだそうです。
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写生や俳句の会の人たちが朝早くからゾロゾロ来て、
賑やかだったそうです。
このおばあさんは、道路拡張のため立ち退かなくてはいけないと
寂しく仰っていました。
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ここは、高速が走る様に成ったら、小鳥も来やーしないよ。
桜も排気ガスで枯れてしまう。もう高齢樹だから・・・
私は、時々頷きながら聞いていました。
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そう言えば春先頃からどんどん取り壊しが進み平地が多く成って来た。
いよいよ道路工事が始まるのだろうか?
10年位先だと思っていたのに・・・

春はちょっと悲しい・・・・
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by magic-days | 2008-03-29 08:33
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長男「なお」です。
彼は今朝朝帰りでした。
何処の彼女の所に行っていたの?
否否、彼は閉め出されてしまったのです。
みんな私めが悪いのです。
日に何度と無くベランダに出るなおちゃんが、
寝る前に最後の散歩に出たのを忘れて、
眠気眼で確かめないまま絞めてしまったのです。
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朝起きてガラス戸越しにベランダで「開けて!」と泣いてる「なお」を
見た時の私の驚きをお察し下さい。
駆け寄って開けて「ごめんね!ごめんね!」と
謝りました。抱いて謝りたいのですが、彼はシャイで抱かれるのは
嫌なので、ひたすら謝るのみでした。
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ところで、上の2枚と下の写真は「気まぐれさん」から頂いていたのですが、
額縁が中々ぴったり来なくて、こんなに遅いアップになりました。
気まぐれさんとのお付き合いは、2年程になります。
2枚目の小サギさんの写真を見た時、「これが鳥の写真か!?」と
衝撃を受けました。
私には女の人が水浴びしてるとしか見えず、
良い意味でエロティシズムを感じました。(私って可笑しいかな?
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1枚目の写真は、アオサギですが、なんちゅうか・・・・・
又笑われそうなんですが、水もしたたる若衆みたいだと
思いましたら、なんと気まぐれさんは最初から殿様みたいだと
思っていたそうです。(笑
なんだか、とても他人と思えない感性の合致に(あちらは分かりませんが・・・
嬉しく思った物です。
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気まぐれさんの写真を見ていると、単なる鳥に見えないのですね。
鳥が何か発しているのです。
凄くユーモア溢れる鳥の写真とかもお上手で、
大いに笑わさせて頂く事も有ります。
最近はお忙しいらしく余り更新して頂けないのが、
非常に残念ですが、やむをえぬ事です。
仕事も頑張って下さい。(笑
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by magic-days | 2008-03-27 20:25
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むらさき橋を過ぎた所に「山本有三邸」があります。
生誕120年記念展が折よく行われている様です。
中学の時だったか、学校で読みなさいと言われたか
その辺の事は忘れましたが、「路傍の石」を読んだ記憶が有ります。
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最初の写真は表玄関。
大正15年頃建てられた物で、山本有三が住んでいたのは、
昭和11年から21年迄です。
2枚目の写真は庭から見た建物の全景です。
ここで文学者達が集まりサロンとして使ったり、
土、日曜日は子供達に開放して「ミタカ少国民文庫」を開設して
所有する児童書を自由に読める様にしたそうです。
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庭には、木々がそびえ竹林があり池が有ります。
中央の1番高い木の梢には、四方から鳥が停まりに来ていました。
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これは、オナガぽかったですが自信がありません。
隣の木の間を飛び交っていました。
時計のねじを巻く様な声がそれっぽかったです。
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これは、試しに拡大してみたら(苦笑)つぐみでした。
何羽か居た様です。
夕暮れのこの庭に立って、かつての主も木々の梢を眺めていた事が
あるのでしょうか?
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庭の隅にこんな東やがあります。
気付いていたのですが、長い事この中で本を読んだり、
メモを取ってる方がいて、写真は遠慮して
しばらく私も中央のベンチに座り、傾く陽の翳りを楽しみました。
素敵な1日の終わりです。

生誕120年記念展は4/13日迄です。
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by magic-days | 2008-03-26 13:58
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最近キジバトさんのご夫婦が来ないと書きましたが、
その代わりヒヨドリが来る様になった。そして番で来たりする。
ヒヨドリはメジロや雀には、強いらしいがキジバトさんには
敵わないらしく、ちゃんと待ってから餌場に降りて来る。
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チョンガーのキジバトさんは、元気に2度も3度も来る。(苦笑
もしかしたら、番さんは巣作りを始めたのかもしれない。
そしたら、こんな上迄上がって来るより、巣の近くの方が良いのだろう。
良い季節になって食べ物もあるだろうし・・・
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三鷹駅に用が有って出かけた。
余りこちらの駅は利用しないが、JRを使うときは吉祥寺より
急行が止まるし、混雑してないから利用し易い。
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用は直ぐに済んだので、帰りは少し歩く事にした。    「3/25訂正
駅前から井の頭公園に向けて、玉川上水脇に「風の散歩(通る)道」がある。
その道に足を入れると、気持ちのせいかとても清々しい風が
顔を撫でて行った。
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今両側は花の季節である。
辛夷、レンギョウ、ももが美しい。
上水の両側は3メートル程の歩道と5、6メートル程の車道が、
付いてて歩き易い。
車道もさほど渋滞していない。
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これ位だったら、排気ガスも木々を痛めないかもしれない。
牟礼もこんな感じだったら許せるけど、
彼処は車の数はこんなもんじゃないだろう?
東八道路は、今でも凄い混みようだから・・・
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そぞろ歩きに季節の花を楽しみ、記念写真撮ってるご夫婦とか
ウオーキング仲間の楽しそうなおしゃべりや笑い声は、
聞いているとこちら迄、ニヤリと思わずしてしまう。
通りすがりにすれ違った男性が山の歌等歌いながら歩いていた。
思い出すなぁー
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若い頃阿蘇の草千里や英彦山や背振山を登りながら、
「山男の歌」を合唱した。
きっと、今の男性も若い頃山登りをしてたのかな?

紫橋のタモトに、満開の桃の花が咲いていた。
娘が大好きな花で、可愛い「ももちゃん」のお花です。

この道を真っ直ぐ進むと公園通りの「万助橋」に出ます。
その前にもう1つお話があります。
明日、お付き合い下さい。
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by magic-days | 2008-03-24 22:50
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今日も凄くいい天気。
昨日今日と番のキジバトさんが、顔を見せないのが気になるが、
どこかで良い餌場でも見つけたのだろう?と思い、
待ってみる事にする。
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そして今日は、昨日の空振りを挽回する様な当たり日だった。
可愛い女の子を連れたパパが、
「ほら、カワセミさんだよ。」としきりに声を掛けている。
咄嗟に私は、「居ます?」と訪ねた。
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「あそこなんですけどね。ちょっと遠くて・・・」
う〜ん、、これは無理かもと思ったが兎に角撮っておく。

お2人に分かれて何時ものコースを歩くと随分桜の蕾が膨らんだり
種類に依っては開いている。

これは、シジュウカラ。
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そして、これはお馴染みヒヨドリ。
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帰ってパソコンに入れてみて、やっぱりテレコンは凄いと思いました。
今迄のコンパクトデジカメでは、絶対こんなにトリミングしたら、
まずボケますね。
1枚目とシジュウカラ、ヒヨドリはトリミング無しです。
2、3枚目が大幅にトリミングしました。(苦笑
しかし、よく耐えてくれてると思います。

テレコンは、凄い!
迷っている方があったら、言いたい!
「迷う事は無いよ!テレコン優れものです。」

師匠、ありがとです!!
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by magic-days | 2008-03-23 21:27
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久しぶりの青空。午後から井の頭公園に行く。
このバス(吉祥寺行きバス)に乗って、座れないと言う事は今迄
無かったのに、車中は既に満員。
これは吉祥寺は凄い人だろうと文化園前で降りて、井の頭公園の
横から入る。

1歩入ると、家族連れ、女子学生のグループ、会社仲間等等で
溢れ、正に行楽シーズン到来である。
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どこかの学生さんの仲間が、カルテット(?)で演奏していた。
暫く横に座って楽しむ。

青いビニール・シートを敷いて場所取りをやっている人も居る。
今年の桜は遠山金四郎じゃないが、ぱっと咲いてぱっと散る事を
予想して少し早めに花見をやっちゃおう!と言う考えでしょうか?
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肝腎の桜はこんな感じですけど、ねっ!

そして、それこそ肝腎の鳥は人の波に気圧されて出て来ない。
これは、早々に退散と神田川取水口に回り三鷹台から玉川上水に向かう。
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手前の民家に挟まれた坂を上ると見事な桜じゃないか!
この辺は大きなお家が並んで、花も楽しませてくれる。
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ユキヤナギも盛りである。
花に惑わされて鳥が見えないのか?
はたまた本当に鳥は居ないのか?
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やっと、鳥の声と見るとこれは又ヒヨドリさんでした。
しかし、竹林バックとは珍しい!
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上水に着くと直ぐさまシジュカラのお迎えです。
今日は余り鳥とは縁が無いようだと思い、上水を折れてバス通りに出て
家路に着く。
何でもそうだが、気持ちがはやると結果は思った様には出ない。
無心、無欲な心が大切だ。
特に生き物相手だとそう思う。
雨で閉じ込められた分気持ちが焦ったのだろう。
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by magic-days | 2008-03-22 23:00
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この春最後のバーゲン・セール。(笑
梅にメジロです。
随分前に撮った物です。梅の咲き始めだと思います。
この2、3日の雨で足止め食って写真が不足してます。(笑
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少し色んな事がちょこっと分かって来たので、
鳥さん撮りたいんで、今日午後から雨が止みましたので、
駅迄用足しのついでにカメラ下げて行きましたが、
風が強い為か鳥さんに会えなかったです。

本屋さんでカメラ読本を探しました。
殆どデジイチが中心でメーカーは、ニコン、キャノン、ペンタックスが
主流です。なるべくパナソニックLUMIX12Xに近い物が掲載されている本
と言うと殆どない。
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やっと去年5月に発売された「最新デジタルカメラ 使いこなし術」を買う。
気まぐれさんが仰っていた基本的な使い方と被写体に依っての注意点が
書いてあるが、この本が最良だったか分からない。
吉祥寺迄行けばもっと色々有っただろうが、
今日の所はこれで我慢しよう。
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雨が続いてどうも運動不足なので、自彊術を本を見ながら1通りやる。
結構やれる様に成った。
座って休憩してる時や車で移動中には、顔、頭,首の部分運動を
やる様にした。

私が台所に立つとあずは、何処からかやって来て定位置に座る。
そこは調味料が入っている引き出しの前で、料理酒なんかを取ろうとしても
どいてくれない。
あんまり意地悪だからブログに意地悪ぶりを載せる事にした。(笑
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雨の日はキジバトさんも来ない。
だけど一寸小降りに成ると来てる時があるので、時々覗きに来る。
良く分かっていて、雨が上がりそうだと思うとやっぱり来てる。
お利口さんである。
雨は冷たく風は強いこの何日かだったが、
とってもゆっくり出来た。
平和で幸せだと思いました。
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by magic-days | 2008-03-20 22:09
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この本は、妻に先立たれた文豪城山三郎の遺稿を編集したものです。
私位の年に成ると『何方が先にこの世とおさらばするだろう?』と言う
思いが頭のどこかにある。
上の姉は、義兄を見送り妻の勤めを果たし、折り有れば私に
「Kさんより先に逝ってはいけないよ。」と言う。
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城山三郎さんは、奥様を見送られて七回忌をされて、その1月後に
亡くなられた。
奥様を亡くされて生きる力を失った時に、
夢の中で奥様が「私の事本に書いて下さるんですって?」って
言われて力を得て、この本を書いて行かれたのだ。
題の「そうか、もう君はいないのか」
その頃の城山さんの気持ちが全て込められていると思います。
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若ければ、もう1度頑張ってみるかの気持ちも年老いてからでは
そんな気持ちより追いかけて行きたい気持ちが強いのでしょう。

私は旦那と一回り年が離れています。
絶対私の方が後!と思ってこんな悲しみは与えないで
済むと思っていたら、この間クリーニング屋さんのおじさんから
「そんな、奥さん自分が後と決めちゃって、
こればっかりは分かりませんよ。」と言われました。
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聞けばこの方は奥さんの方が6つ年上で、女の方が寿命があるので、
丁度一緒に逝けると言うのです。
お子さんがいらっしゃら無い分そう言う思いがお強いのかも知れません。

この本は内容はそういう風ですが、奥様のユーモアや城山さんの
シャイで気骨のある言動に感動しました。

城山さんはこの3月22日がご命日です。

城山さんがお好きだった言葉は、

『静かに行く者は健やかに行く

 健やかに行く者は遠くまで行く』

何と城山さんらしいでありませんか?


写真は我が家のベランダの花です。
上から
アネモネ、ムスカリ、ミニクロッカス、春蘭
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by magic-days | 2008-03-19 22:21
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