<   2007年 05月 ( 23 )   > この月の画像一覧

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この絵は、私の誕生日(5/27)の為に娘が先日から
描いていてくれてたのが、今日完成しプレゼントしてくれました。
「ありがとう!何よりの物です。」
私が「もも」に乗って、ナルニア国みたいな所を歩いているのでしょうか?
心穏やかな日々を「もも」と暮らしているのでしょう。
『何時か神様のお国に行って、きっと「もも」と会って幸せに暮らしてね。』
そんな願いが込められているのでしょう。
私は今でも十分幸せですよ!
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昨夜、ライブに行く貴女と分かれて、旦那と渋谷の町を歩き若者に混じって、
道玄坂の並木道に置いてある椅子に腰掛けて
「今が一番幸せなのかも知れないね。」と話し合いました。
「老いの苦しみはきっと来るだろうから、動く楽しみを今十分やって
動けなくなったら、助け合って出来得る楽しみをしながら
暮らしましょう。」と久しぶりに真面目な話をしましたよ。(苦笑

でも思い返せば、私は何時も幸せでした。
人は何と見たか知らないけど、「私は必要とされてる!」の思いと
これもどなたかの計らいであると思えば「見守られてる」と言う
この2つの思いは強くなるばかりでした。

時々ヘマなママだけど、これからもよろしくね!
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by magic-days | 2007-05-30 15:48
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今朝のカルガモさん親子です。
5羽しか出て来ませんでした。時々島の下草の中に隠れていたりするので
正確で無いのですが・・・・

1列に並んで可愛い姿です。
子供達も足元がしっかりして来た様な気がします。
子供を無傷で育てる事は、鳥も動物も人間も難しいですね。
でも親は何時も出来得る以上の事をして子供を守ろうとするのです。
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それでも目の前で、子供を食べられたり、銜えて持ち去られたりするのを
為す術も無く見ている親鳥はどんなに無念でしょう。
目から涙は流れません。
でも心の中に涙はきっと流れているでしょう。
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カルガモさんに混じってコガモ(?)さんがいました。
コガモ(?)さんは、確か渡り鳥ですから今頃こんな所に居ない筈ですが、
どうしたのでしょうか?
しかもこの子は成鳥では無い様に思います。
大きさもひと回り小さく羽根が何となく生え揃って無い様な気がします。
井の頭公園の池から来たのでしょうか?

ムクドリさん、お散歩ですか?
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ここはわんちゃんのお散歩道だから気を付けてね。
どうもまだ若い鳥の様です。警戒心が無いのです。
可愛いけど困りますね。
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by magic-days | 2007-05-30 15:15
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これは、先日の朝日新聞の切り抜きです。
そして先日私が行きました都薬用植物園のフェンスの中に
植えてあった芥子を切り絵にされたのです。
私が撮った写真よりインパクトがあり、強い訴え掛けがあります。
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以下は、記事本文です。
 
  顔に幾条もの傷痕を持つ不敵な面構えの面々。
  牢の奥から一斉にこちらを睨み返している。
  
  小平市の都薬用植物園に栽培されているケシである。
  5月半ばの開花をへて今はむき出しになったケシ坊主たち。
  無残な傷は研究用の生あへん採取のため刀で入れられたものだ。
  医薬品の原料になる重要な薬用植物だが、法律で栽培を規制されており
  フェンスで厳重に管理されている。

  同園は今存続が危ぶまれていると聞く。
  ケシ坊主の恐い顔、実は存続を強く訴えているのかも知れない。

十分に把握出来ていなかった反省の意味を込めて、改めて残して置きます。

あの日撮った写真で説明も無く、名前も分からないけど心に
残っている未掲載の何枚かを追加します。
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紅花栃木
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きりんそう
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スイカズラ
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いいぎり
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by magic-days | 2007-05-28 19:55
又糠漬けを始めました。
昔義母に教わりながら漬けていたのですが、忙しさと1番好きだった
上の娘が居なくなったり、義母も余り食べなくなって止めてしまいました。
今回は私が食べたくて私の為の糠漬けです。

25日
この糠床は、大地で購入しました。
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まず冷蔵庫を覗いて大根と人参、キャベツを漬けてみようと
洗って水きりして置きました。
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朝食後毎日糠を混ぜる事にしました。
27日
大根の触りが柔らかく角のとんがりも無くなったので、
食べ頃かなと洗って切ってみました。
大根と人参は食べ頃でした。
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28日
キャベツが美味しくなりました。
キャベツが漬かり難かったみたいですね。
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糠は気温が均一になる様に冷蔵庫の真ん中と決めて置きました。
家族がどれくらい食べるかに依って野菜の量を決めて行きますが、
私は浅漬けが好きなので、1回で食べきれる程ほんの少しにします。

ただし野菜は、「大地」さんが糠床をこだわって作ってありますので、
有機野菜のみにします。
農薬を使った野菜を入れれば、糠に染み出てしまいますと
注意書きがしてありましたので・・・

お味は良かったので、これを保って行くのが大変です。(苦笑
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by magic-days | 2007-05-28 15:42
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旦那が退職した会社のOB会から戻って来るなり、
「Tさんが亡くなってるぞ!」と小冊子を渡した。
見るとページが捲ってあって、そこは今年亡くなったかたの
名前が掲げてあった。
「本当だ・・・年賀状が来なかったから、どうしたんだろうと
思ってたんだ・・・・」

私が退職前に最後にお世話になった課の先輩である。
札幌にも東京にも会いに来てくれた。
それは、もう何年も前の事だけど・・・
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賀状のやり取りはしていて、頂けば「あー、お元気なんだ。」と
安心だった。
先輩は私より15〜6年上だったと思います。
戦中のごたごたで、母上も婚約者も亡くされ伯母さんに
育てられたと話して下さった。
その伯母さんもお亡くなり私が知り合った時は、お1人暮らしではあった。
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戦争で年頃の結婚相手は周りに少なく、会社にも同じ年頃の
独身の女性が何人かいらっした。
更年期を迎えイライラをぶつける様な人も居たが、
この方はそんな事はなく、私達後輩に優しく接してくれました。
私にとって憧れの女性でした。
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何時亡くなったとも書いてなかったので、もしかしたら縁者の方が
家に残ってあるかも知れないと電話をしてみた。

呼び出し音が流れた・・・・なんだか向うの空白の間に流れて
当たる所もなく遠くに漂っている様な頼りない音だった。
暫くして留守電の録音に変わった。
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後日Tさんは、老人ホームに入る準備をしている矢先であったと
聞き、時の流れを感じた。

長患いの病気を抱えていたのでは無いのでは?と想像し
救われる気がした。
暫く私は、若かった時の会社勤めの頃を懐かしみ、
Tさんにお別れを言いました。


{鴨日記}
たくさんの人が鴨池を訪れ餌を与えてくれ、野良猫やカラスから
守ってくれています。(ヘビが泳いでいるのを見たと教えて頂く。)
それでも、今日は12羽しか確認出来ませんでした。
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by magic-days | 2007-05-26 23:25
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22日に出掛けました「東京都薬用植物園」の大温室です。
御一緒した方は、15年来の友人です。
この方とは「小石川植物園」にも以前御一緒させて頂きました。
小石川療養所が在った所ですから、もちろん薬用植物が植えてあります。
2人とも花が好きなのですね。
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外から温室を覗きましたら、エンゼル・トランペットが見えました。
温室の前には「カミツレ」が真っ盛りでした。
私はカモミ−ルと言っていましたが、同じ物ですよね?
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温室の中に入ると直ぐにあったのが「クミスクチン」
鷺が羽を広げているみたいだと思ったのですが・・・・
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私が漢方に興味を持ったのは、何年も娘のアトピーの治療を
色んな総合病院や皮膚科の専門病院に行っても、一進一退で
塗り薬しか頂けませんでした。
これでは、ダメだと思っていた時、娘が漢方はどうだろうと
本やネットで調べて経験者の話等を読みやってみようかと
思ったのが最初でした。
「ひすいかづら」
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尋ねた医師は、アトピーは皮膚の病気であるが内臓器官に問題がある。
と言われた時、何だかとても納得行きました。
薬をのみ初めて暫く好転反応が出ます。
今迄の悪い物がどんどん出て来る訳で、痒く痛く眠れない夜がありました。
「使君子」
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それでも私も娘も医師を信頼して、薬を飲み続けました。
今迄の生活で傷んだ内臓を修復するのには、ゆっくり回復に向かって行く
過程は、とても身体の為にも心の為にも自然な成り行きで受け入れも
確かな感じがしました。
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漢方と同時に生薬にも興味がありましたから、今回はとても素敵な
外出でした。
「イノンド」
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精油(リモネン、カルボン)
若い茎葉は、スープやサラダに

「アメリカシャクナゲ」
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別名 カルミヤ
過って食すと運動神経麻痺、呼吸困難を起こす。

「アルカネット」
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昔は化粧品に使われていたが、今は木や大理石の着色料に使う。

「ルリジサ」
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肝臓障害の原因のピロサジンアルカロイドを含む。

「チャイブ」
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料理の香味料として使う。

「マリアあざみ」
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種子が欧州の民間薬として使われている。
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by magic-days | 2007-05-24 21:17
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朝の散歩の時鳥の声が近くでするので見上げると(帽子の庇が邪魔で・・・)
ムクドリさんでした。
何だかちょっと変化があったみたいですね。
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今度は窓迄下りて来て何かしきりに鳴いています。
私も気になって、カメラを抱えたまま暫く車の邪魔にならない様に
道端に立っていました。
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今度は雨戸の袋戸に向かって鳴いています。
鳴き声で今気がつきました。2羽だけの声でなく複数と言うか無数の
鳥の声がします。
2羽が鳴きながら向いの電線に移って確信が持てました。
袋戸の中から、鳥の声がします。
ヒナでしょうか?
そして察する所五月蝿い鳴き声は、私が来たので
「人間が来たよ。静かにしててね。良い子でいてね!」と
言っていたのかも知れません。
とんだお邪魔虫でした。(苦笑   
無事に育って下さいね。

{鴨日記}

高源院の鴨さんは、今日14羽になっていました。(残念ですが
残ったヒナさんは、元気で少し大きくなった様な気がします。
早く大きくなって、飛べる様になって欲しいですね。
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今日は昼からカーテンを夏向きにしました。
リビングの硝子戸は、4メートル程ありますからカーテンを外すのだけでも
大仕事でした。

フックを外して行くとだんだん重くなり重心が下がりますので、
なかなかフックも外しづらくなります。
非力な上に上背がないので、テーブルの上に3段の脚立を置いて
2枚の布カーテンとレースのカーテンを外しただけで仕事は、
「終了!」・・・・・・と行かないんですよね。(苦笑
夏用の簾カーテン(通販にて2年前購入)を掛けて、やっと終わりました。
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そしてリビングと和室の間の襖を仕舞って、開け放しにしました。
象のローケツ(「大地」にて先日購入)のは、本当はテ−ブル・クロスに
するべき物ですが、仕切りと天井の間があいて、間が抜けていますので
突っ張り棒して掛けてみたら、居心地よくなりました。

仕上がりを椅子に座って確認していたら、動くのが嫌になって
暫くぼやーっと眺めていました。
外を救急車が通り過ぎて行きます。ここは救急指定病院が近くにあり
よく通ります。
交通事故でしょうか・・・・・・(気になりますね。
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by magic-days | 2007-05-23 21:33
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4月の終り頃だったろうか?
紙面にヒマラヤの高原に咲く青い芥子の花が載っていた。
いかにも涼やかで埃や公害と無関係な孤高の花の色だった。
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しばらくして偶然友人から「東京都薬用植物園」に「青い芥子」が咲いているから
見に行かないかと誘われて、「おー!あのヒマラヤの青い芥子か!」と
喜んで受けた。
お互い都合がやっと付いて今日行って来ました。

孤高の青い芥子は、温度調節された硝子の部屋に置かれていて
近くで見れませんでした。
この時の部屋の温度は20度でした。
下の写真の青い芥子1鉢だけ理由は分かりませんが、外に出してありました。
やはりヒマラヤの芥子はヒマラヤで見たい物だと素朴に思いました。
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そしてこれは、二重のフェンスの中で試験的に植えられている
アヘン法により栽培禁止になっている「けし」です。
とても大きくて背丈が私ぐらいあり、種子が私の握り拳くらいあります。
この芥子はトルコ原産の芥子です。
じっと見ているとやはり恐怖を感じます。

そして昨夜NHKの「クロ−ズアップ現代」でアフガンの麻薬無法地帯の
人々の言葉が浮かんで来ます。

『この花から何ができるか分かっているけど、
この痩せた乾燥した土からは芥子しか育たない。
子供を学校にも行かせられず、食べさせる事さえ出来ない。
苦労して芥子を作っても仲買人は安く買い叩いて行く。
それでも今収入を得る方法はこれしか無いのだ!』

聞いていてやるせなかった。それでも戦争さえ無かったら・・・
そう言う思いは、誰の胸にもあるに違い無い。

これも芥子です、「ツノゲシ」
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おなじみ「ひなげし」
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その他名前が分かりませんが色々の芥子達。
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by magic-days | 2007-05-22 20:55
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CD「MAMA,YOQUIERO UN NOVIO /RANKO FUJISAWA」
「タンゴの女王 藤沢蘭子」と言っても知ってる方は
いらっしゃらないでしょうね。
そう言う私もよくは知らないし、歌もまともに聞いた事がありません。
ただ、娘の頃「タンゴの女王 藤沢蘭子」と必ず名前の前に
この「タンゴの女王」と言う冠が付いていたことは、覚えています。

今回レコードからCDに移して、ここに新しく昔の生々しい
歌声を聞ける事は、私にとって若き時代を取り戻す良い機会を
与えられたと嬉しくてなりません。

この方がどんなに当時賞賛されたか、言葉が分からなくても
ハッキリしたアクセントのある歌、情感溢れる声を聞けば1流以上の
ア−チストである事は明らかです。
素敵な私からのそして私へのプレゼントです。(笑
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これは欲しかった藁で編んだ小物入れです。洗面所の前がまとまりました。
これは「森のぎゃらりー」にて。5/18
左端は鼻が詰まった時水を通す物を置くのに欲しかったやはり藁で
出来ています。これは「Peaple Tree」にて。5/18
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アイス・コーヒーの季節です。木で出来たマドラー。
硝子やステンレスのでなく、木の方がコップに当たる音がやさしいです。
これも「森のぎゃらりー」にて。5/18
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これは木で出来たハンガー。夏の薄手のワンピースや襟ぐりの開いた
ブラウスなど滑り易い生地等に私用として。
お店で使った物で1個300円でした。
これも「Peaple Tree」にて。5/18
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夏のスリッパ。スリッパは牟礼に来てからは、久我山商店街にある
「macaron」にて。5/20
秋に買って以来このメーカーのに決めました。
軽い、足に馴染む、「ペタペタ」もしくは「ぱたぱた」言わない。
無音・・・静かです。気に入ってます。

以上夏に向けての私のささやかな買い物です。


5/18は、自由が丘(Peaple Tree)から調布(森のぎゃらり)に
廻りましたら、食事時になりましたので「森のぎゃらり」の「海鮮ビビンバカリー」を
頂いて来ました。ヘルシーで焼き石の器にご飯を付けておこげを
作ってカリー・スープに浸して頂くと言う奇抜な食し方も新鮮でした。
ワカメが焦げて芳ばしい香りも好みでした。
6月からメニューが変わります。
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by magic-days | 2007-05-20 21:10
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今ちょっと風の向きが良くなったかな?と思います。
今迄も何度となくそう思えた時がありましたが、
又激しく風が吹き荒れて生きて行くと言う事は、
死ぬ迄分からない物だとちょっとしんどくて溜め息が
知らず知らずに出て来ました。
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子供の時も良い事が続くと嬉しいけど、
恐くて緊張していて心から喜べなかった。損な性分だと思う。
どうせ山有り谷有りなんだから、良い時は心底喜び楽しめば良いのだ。
子供の時から素直でなかったのだろう。

だけど今回はある意味1方面だが落ち着き、前向きに考えて進んで
良いのでは無いかと、臆病な私が珍しく結論を出したのだ。
長くて辛い日々ではあったが、決して不幸ではなかった。
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考え、知り、学んだ月日であり、家族の信頼を深めた日々であったと思う。
不遇であると言う事は、不幸とは違う。
むしろ恵まれている事だと思う。苦労は人を育てる。
しかしその苦労は、自分で作れる物では無い。
誰もが与えられるのだが、避けて通る人もいる。
上手く立ち回る人がいる。
しかし、決して逃げれる物では無い。
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ちゃんと利息を付けて再来する。
だったら、初めの時に受けておくべきなのだ。
そうすれば、学んだ事を生かせる時間が十分に残っており、
苦労のしがいも有り、活用の場を多く持てると思います。

これは、負け惜しみでも何でも無いです。
旦那や私にはもうそんなに生かせる時間が残って無いけど
娘には、まだまだ長い年月が待ち受けている。
学んだ事を忘れずに、これから何が起っても逃げずに
果敢に戦って生きて欲しい。
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by magic-days | 2007-05-20 17:07
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