IE9ピン留め

先日東京にも雪が降った。
夜半より綿雪と言うのだろうか、綿飴をちぎっては投げ、ちぎっては投げと
天の悪戯っ子が投げ落としている様な感じの雪だった。
次の日は大人しく室内から眺めて、
その次の日、雪景色の高源院の池でも撮ろうかと出掛けたが、
そこで人慣れしたカラスに出会った。

左側で男の人がカルガモにパンを投げているのだが、
カラスもおこぼれを狙っている様だった。
男の人がカラスに気が付いて、パンを与えた。

ちょっと満足したようだ。
カラスはゴミを漁るから嫌われている。
私もカルガモの雛を狙うので余り好きではない。
しかし、そんな事を忘れて実に愛嬌があって
可愛いと思う事がある。

散歩の途中のお宅は、どうもカラスを可愛がっている様で、
壁の上に等間隔に肉とか竹輪が並べてある。
多分何羽か来るのだろう。
1度向かいの塀の上に居たカラスが、
肉の並べてある塀の方に、歩道を越えて飛び移っていた。

私が色々教えて頂いてる「気まぐれ師匠」が、カラスを良く被写体にして、
良い写真を撮られるが、気まぐれ師匠曰く、
「向こうも私の事をどうも覚えているらしい。」と
書いてあったが、あり得る事だと思う。
カラスは利口なのだ。
何時も来てカメラを構えるお兄さんを忘れる訳が無い。(笑

ところで私が好きなオナガは、カラスの仲間で「スズメ目カラス科」。
他にもカササギ、カケスも「スズメ目カラス科」です。
念のため上のカラスは、ハシブトガラスです。
これよりちょっと小型で嘴が細いのが、ハシボソガラス。
こういう言い方をする時カラスでなくガラスと濁る。
面白い。(笑

そしてスズメは「スズメ目ハタオリドリ科」と言うそうです。
ハタオリドリと言うのが、居るのかは分かりません。
鶴が「ハタオリドリ科」だと何か頷けるが・・・・

気まぐれ師匠が面白いカラスとの写真を掲載しています。
こちらへどうぞ!

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(愛用の湯たんぽ)

何だか毎日低い雲に覆われて、どうも動きが鈍く成った様な気がします。
思いっきり両手を伸ばすのが憚られるような・・・・
食材が品切れに成ると、買い物で行かなくちゃ成らない。

出る時は「寒いだろうな・・・」と思って玄関先で、もたもたしているけど、
一歩外に出ると、「な〜んだ、それほどでもないじゃないの!」と
楽しげに空を見、木々の枝先を眺める。
根っから外が好きなんですね。
(シンビジューム)

だがやっぱり、冬は家に居る事が断然多い。
厚い雲に隠れた新宿方面を見ると、高層ビルが鉛色の緞帳の向こうに
隠れて、全く見えない。
ベランダの花も色彩が無く、クリスマスローズの葉っぱだけが、
何とか生きてる。
(キジバト)

それでも私が楽しみにしてるのは、バルコニーの水盤に遊びに来る鳥達です。
先日水盤が凍ったので、熱湯をかけて浮いた氷を外に出して
水を足しておいたら、この寒いのにキジバトが水浴びを始めた。
寒くないらしい。
(ヒヨドリ)

そう言えば、高源院の池が少し凍った日、ハクセキレイがその上で羽繕いをしていた。
何もあんな寒い所でと思って呆れて見ていた。

それから何日かして、今度はヒヨドリが水浴びにやって来た。
用心深く辺りを伺い、誰かやって来ないかと耳を傍立て・・・・(笑
安心したのか、頭から突っ込んで行った。
何とも可愛い。

鳥は寒さは平気なようだ。
勿論寒さが堪える鳥も居るでしょう。
しかしそう言う鳥は、冬が来る前に暖かい所に
場所変えしていると思います。
鳥はそう言う点では、多分人間より敏感だと思います。

この辺から鳥が居なくなったら、
私も移住を決心します。
「住む所にあらず」と言う事だと思いますから・・・・(笑

もう1つこの時期、私を慰めてくれるのがブーゲンビリアなんです。
この花は夏の花なんですが、ウチのは夏は咲かず、

暮に部屋に入れると、今頃花をつけるのです。
まるで、「花が無いこの季節、淋しいでしょう。」と
言わんばかりに。

湯たんぽは、この冬より愛用。
60度位のお湯を入れておくと、翌朝まで暖かいです。
今年の冬は、長く成りそうですね。
何か楽しみを見つけて、元気に暮らしましょう。








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(三鷹駅前バスターミナル)

1月14日
三鷹産業プラザにて、三鷹市と筑摩書房主催の津村節子さんの
講演会があり、行って来ました。
11月にこの方の「紅梅」に感動していた折に、市の広報誌にお知らせが出て、
楽しみにしていました。
入場は無料でしたが、先着150名と言うことなので開場時間の
30分前に行きました。
(この路の先が井の頭公園)

開場時間までロビーで待たされましたが、その間ロビーは沢山の方が
静かに読書をしてあったのは、流石だと思いました。
私は前から3番目に座れましたが、後に立ってお聞きに成っている方も
あったそうです。

津村さんも話を進められる松田哲夫さんも、三鷹在住の方です。
市長のご挨拶が有り、ご両人が壇上に上がられました。
津村さんは80歳を過ぎられたそうですか、若々しくチャーミングな方でした。
本当に少人数の方に話される様に、静かな声で時々笑顔で
話されるお姿に好感が持てました。
(ツグミ)

子供の頃病弱だった事。お爺さまかお父様の「明治大正文学全集」を
小学5、6年生の頃に全て読破された事。
意味も分からずただ活字を追う楽しみを見つけられたのでしょう。

大きく成られて、岩波文庫の[世界文学全集」を読む機会を得て、
これも全て読破、このときは面白くて読まれたそうです。
「カラマーゾフの兄弟」が1番心に残っていますと仰っていました。
(ツグミ)

作品らしい作品を書かれたのは、洋裁店をやりながら、
外に遊びに出れなかった、子供時代を思い出して書いた「犬を連れた少年」で、
思いきって小さな出版社に持って行ったら、
その場で読んでくれて
「『最後のひと葉』と言う話を知っていますか?良く似ているね。」と言われ、
人まねだと思われたと感じ、がっかりしていたら、又書いて持っておいでと
言われたので嬉しかったと笑われた。
その頃瀬戸内寂聴さんも同じ出版社に作品を書いていて、
後に親しく成るきっかけとなった。
(モクレンの花芽)

どんな時も小説を書き、書き上げた時の達成感とそれが評価を
受けた時は例えようも無い喜びだったようです。(広報誌より)
話の後半は「紅梅」の話になり、殆ど本に書いてある事なので省略します。
若い頃の本好きが高じて、本を書く事に移行して行ったのは、
極自然の成り行きであり、才能が花開いたのだと思う。
もし津村さんが病弱な少女でなく、外で元気で遊ぶ子供であったら、
本を読む時間は与えられなかったかも知れない。
そしてその才も開かず終わったかも知れない。
(カルガモ)

余りある時間を、読書に費やした津村さんは、何かに導かれたのかも知れない。
会場に夫である吉村昭さんの本も陳列してあった。
私は未だ読んだ事は無いが、立派な人だったのだと改めて感じました。
吉村さんのご冥福をお祈りします。
そして津村節子さんのこれからのご活躍も期待します。
(ヒヨドリ)

俳句の私家版の販売があり、サインもして下さると言われたが、
この日は娘の誕生日で、吉祥寺で待ち合わせているので失礼しました。
もしかしたら、「紅梅」もサインして頂けるかと持参したが、
この会の主催社と違うので、無理な話であった。(苦笑

  (追加)

津村節子さん略歴

作家。1928年、福井県生まれ。吉村昭は夫。
学習院短期大学部卒業。64年「さい果て」で新潮同人雑誌賞、
65年「玩具」で芥川賞、90年『流星雨』で女流文学賞、
98年『智恵子飛ぶ』で芸術選奨文部大臣賞を受賞
2011年「異郷」で川端康成賞
     「紅梅」で菊池寛賞
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先週の日曜日家族が出払ったので、1人で神田川を久我山橋から
プラプラと井の頭方面に登った。
川辺を歩くのは、大好きだ。
本当は玉川上水の様に土の上を歩きたいのだが、
今日は広々した空も見たかったので、神田川にした。

葉がすっかり落ちた桜の木を見上げ、枝の間から覗く空を仰ぐ、
吹く風を顔に受けて佇むと、何とも言えない静けさが
満ちて来る。
向こう岸に私の影が映っている。

たった1人のその影は何だか頼りなさそうに
護岸の壁にポツンと存在している。
何とちっぽけなんだろう・・・・
自分の小ささを知らずに、良く此処まで歩いて来た物だ。
もし途中で自分が小さい事を知ってしまったら、
大きな岩を越えられただろうか?

何も考えない方が良いときもある。
越えたい一心で、出来得る事もあるのだと思う。

暫く行くと横道からazuに似た猫が歩いて来た。
首輪をしている。飼い猫だ。こういう風に確認する癖がついてしまった。(苦笑

前後しながら女の人がゆっくりした足取りで歩いている。
猫は散歩ヒモを付けていない。
しかし何だか見えない糸を感じる。
私はこう言う時、ちょっと迷いながらも聞いてしまう。
「貴女の猫ですか?」と、
その人は「そうです。」と笑いながら答えた。

きっと散歩中に1度は聞かれるのだろう。
外が好きな猫ちゃんで、小さい頃から一緒に散歩しているのだと
話してくれた。
分かれ道に来たので、「さようなら」と言うと
猫は振り返りもせず、同じ調子で歩いて行った。

私が散歩が好きなのは、こういう出会いがあるからです。
一期一会。
何かの縁で言葉を交わし、話した事は忘れられて行く。
その軽さが、たまらなく好きなのだ。
短く終わるときも、ちょっと座りたいと思う程
長話に成るときもある。

そんな時、私もその人も人恋しかったのだと気が付く。
知らない者同士の話は、如何してこんなに心地良いんだろう。
もしかしたら、川縁のせいだろうか?
優しい川の流れる音が、私を素直な気持にしてくれるのだろう。

三鷹台でちょっとお茶を飲んで身体を温め、
来た路を帰って行く。
向こう岸の私の影は、少し元気に成ったようだった。

最近の私の散歩のお供は、マリさんが作ってくれた龍の小物入れ。
これは凄く好評で、この日も喫茶店で「可愛い!!」と言われて
嬉しかった。
「マリさん評判良いですよ!!」

アトリエ・マリは、楽天でご覧戴けます。

   (追加)
momoちゃんが亡くなった時に、マリさんにmomoのぬいぐるみを作って頂きました。
汚れたらクリーニングして下さると仰っていたので、
お願いしました、その様子をブログに載せて下さいましたので、
興味がある方はこちらでご覧戴けます。



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久し振りにDVDで映画を観ました。
fusanさんのブログで紹介を受け、見てみたいと心が動きました。
それは1946年、アメリカで作られた「素晴らしき哉、人生」です。
何と私が生まれた次の年。と言うより終戦の翌年作られた映画です。
主演は「アメリカの良心」と言われたジェームズ・スチェワート。
(シジュウカラ)

私は途中まで見て前に見た事があった事に気が付きました。
「どこから?」
それは2級天使(羽を持たない天使)が、主人公が自殺するのを助けに来る場面です。
この天使がちょっとおとぼけでいい味しています。
どうやって彼を助けるか?
それは彼より先に冷たい冬の川に飛び込み、
彼に助けてもらう様にしむける事でした。

頭が良いです。人を助ける時に自分も難を被る。
こう言う事が出来る人は、勇気が有り助けられる身になれる人です。
この前見た時も今回もこの場面が1番好きです。
色々教わります。どんなに話し上手な人が人助けの講釈をしても
これ程私は納得出来ないでしょう。
この映画は、「幸せとは何か?」を問いかけています。

去年の東北地震を経験して大きな打撃を受けた今、
私達は「幸せとは何か?」と問い掛けられている様な気がします。
天使は、もし主人公が生まれてなかったら、この街がどうなっていたかを示します。
自分の存在の意味を知らされた主人公は、どんなに嬉しく励まされた事でしょう。
良い映画でした。
fusanさん、有り難うございました。
(ムクロジの実)


12月に読みました本にちょっと無理があるかも知れませんが、
表題に被ると思われますので、以下に続けさせて頂きます。
(ツグミ)

    舟を編む     作 三浦しをん  光文社

これは1冊の辞典が完成するまでの物語です。
辞典を作る事を「編む」と言うそうです。
広い海の中に泳ぐ言葉を拾い集めて、あいうえお順にその意味を
如何に要領よく的確に載せるか?
その言葉は先ず、載せる必要があるか?
14年も掛かると要らない言葉が出てくる。
問題は次々と出て来る。地道な作業の毎日。

しかし彼らは、新しい辞典を作るために、家族の存在を忘れ、
自分の健康さえ省みず没頭している。
私は物語よりどうやって辞典が出来上がって行くか、
その方に興味が行って凄く面白かったです。
主人公のキャラも、然もあり何と言う設定で登場人物が
イキイキと動いていました。
出来上がった時、家族と共に喜び合う。
こういう人生もあるのかと思い知りました。

(ムクドリ)    


    君のいない食卓   作 川本三郎  新潮社

この方は1944年生まれ、文芸・映画評論の第一人者とある。
そしてこの本は「食エッセイ」の名品と位置づけてある。
私と同じ世代を生きて来た方だけに、「あ、うん」の呼吸で
物語の背景も匂いさえも漂って来る。
最近私が夢中に成る本は、ほとんどが同年輩の作家が書かれた本である。
(シジュウカラ)

母が作った三食弁当がおいしかった。
名も知らぬ漁港で食べた魚が美味かった。
その食べ物の思い出が、作った人や一緒に食べた人の
思い出へと導いてくれる。
亡くなられた奥様が、時々川本さんが食事の支度をしていると
生前と同じ様に、笑いながら
「何でも細かく切るのね。」と言うのが聞こえて来る。
(コゲラ)

「食は人に通じる」そんな思いが、其処此処に出て来て、
しんみりしてしまう。
それは悲しみでなく、ほのぼのと湯気の立つ食卓を前にする
川本さんの人生のスタイルなのだと思う。

1月2日朝7時


                               画 T・I
  春よ  来い。
         
      早く来い。



  暖かな春の日差し。

    何時迄も降り注いでおくれ。


  春の小鳥よ。

    声高く歌っておくれ。
  
  

  水鳥達よ。

    力強く生きておくれ。

  それが、願いです。

  


  

独りよがりなブログですが、
本年も宜しくお願いします。  
  
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今年も後2日と成りました。
この12月が、如何に気忙しかったかと思い知ったのは、
ふと目が行った寝室の卓上カレンダーの写真に、
見覚えが無かったからです。
余裕が無かったのだと、思い当たる事も有り、
反省!反省である。
(この1年nanaさんから頂いた絵てがみです。
 元気も頂いています。ありがとう!)

私はおせち料理は、その日その日に作ります。
でも黒豆だけは、そうは行かないので年内に。
何時も簡単な作り方で美味しい黒豆を作っていますが、
今年はもっと簡単になりました。(今年は600グラム)

1晩この「Hot Cook」の中に入れておくだけで、
煮る時間がグンと短縮します。その上もっと美味しい!
これを頂いていて、今まで使わなかったのが悔やまれます。
シチューとか煮込み料理に使えるそうです。

今年は私の人生の中でも、忘れられない年に成りました。
どうか来る年が、今年の分も良い事があります様にと
祈らずに入られません。

             皆様、良いお年をお迎え下さいませ。



# by magic-days | 2011-12-29 20:08 | Trackback

                             画 T・I

わが心は あまつ神を 尊み、

わがたましい すくいぬしを

ほめまつりて よろこぶ。






# by magic-days | 2011-12-24 15:51 | Trackback
神田川・カルガモ



公団住宅・猫



ふくら雀

キジバト



ホットワイン

ハクセキレイ

ひこうき

もくれん




午前中すす払いを少し(笑)して、昼から近くのオートテニスに
初めて行きました。
大掃除何時終わるのでしょう?





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# by magic-days | 2011-12-23 20:28 | Trackback
今年も残り少なく成りました。
何だかゆっくりパソコンに向かう日が、少なく成った最近ですが、
散歩はしていましたので、アップしてない写真が、かなり有ります。
少しづつ年内中にブログ上に残しておきたいと思います。
高源院
(カルガモ)



今高源院には12、3羽のカルガモがいます。
昔私が夢中に成っていたカルガモは、ある事件があって
分からなく成ってしまいました。
(オナガ)









オナガはカラスの仲間です。
私達が此処に越して来たときは、群れを成して飛んでいましたが、
1時すっかり鳴りを潜めてしまいました。
取って代わって現れたのが、ヒヨドリでしたが今年は
オナガが巻き返しています。
この日もオナガが15羽程五月蝿く飛び交っていました。
余りの傍若無人振りにカラスが数羽怒って、追い払っていました。
(ヒヨドリ)

(アオサギ)

アオサギが飛んで来た気配がなかったのに、いつの間にか松の木の上に
いたので吃驚しました。
多分首を羽毛の中に入れて寝ていたのでしょう。
カラスとオナガの五月蝿さに、吃驚して起きてしまったので、
お陰で私はアオサギの写真が撮れました。(笑
(センダン)

池の対岸に立つ大きな木です。
これは「センダンは双葉より芳し」のセンダンとは、別物だそうです。
妙寿寺



高源院とは斜交いにあるお寺です。
夏でも涼しく、山の中に入り込んだ気がします。
心が安らぎます。


(干し野菜)

白菜と大根

干し上がった白菜を入れて、蓮根と人参

白菜は外側から使って、中側を縦に切って干します。
大根は乱切りは、烏賊や鳥手羽と煮物にします。
(根菜の炒めなます)

千切りの大根、人参、半月切りの蓮根に揚げを開いて
4センチ長さの千切りにして、ごま油で炒めて酒、みりん、米酢、塩で
味付けし、仕上げにスリゴマを混ぜ合わせます。
白菜は八宝菜や、焼きそば、ネギと炒めてラーメンのトッピングに
ドサッと乗っけて頂きます。
夏よりも冬の方が干し野菜作りは、上手くいく様に思います。


そして今頃良く作るのが、林檎のコンポート。
知人から毎年頂くので・・・・
私はワインでなく、林檎ジュースで煮ます。
このままデザートとして頂いたり、カレーに煮込んだりします。


慌ただしく成りましたので、コメント蘭を休ませて頂きます。
毎度我が儘で申し訳ありません。




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# by magic-days | 2011-12-22 20:08 | Trackback
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